多職種連携・連絡無料版ありビジネスLINE既読管理定番
提供会社LINE WORKS 大手・上場LINE WORKS株式会社:2015年6月設立・東京本社。NAVER Cloud(韓国上場のNAVERグループ)を親会社に持つ日本法人
LINEの使いやすさそのままの仕事用チャット。現場スタッフに教育コストほぼゼロで導入できる。
見た目も操作もLINEとほぼ同じの、仕事用コミュニケーションツールです。トーク・掲示板・カレンダー・アンケートを備え、誰が読んだか確認できる既読管理が便利。ITが苦手なスタッフにもすぐ馴染みます。
現場での使いどころ事業所の連絡網を私用LINEから分離。申し送り・シフト連絡・掲示板を1つに。
実際の画面(公式サイトの見開き)
公式サイトの見開きを自動で取得しています。最新の画面・操作感は「公式サイトへ」からご確認ください。
主な特徴
- LINEそっくりの操作感で教育コスト最小
- 既読確認で伝達漏れを防ぐ
- 掲示板・カレンダー・アンケート機能
- 無料プランから始められる
実際のユースケース
申し送りを共有訪問看護のスタッフが業務連絡をLINE WORKSへ投稿し、既読を確認して、私用LINEに散った申し送りを事業所内へ戻す。
シフトを連絡管理者がシフト変更や掲示事項を掲示板で知らせ、スタッフがスマホで確認し、電話や個別メッセージの重複を減らす。現場での確認を進めやすくする。
ここがいい
- LINEに近い操作感で、ITが苦手なスタッフも使い始めやすい。
- 既読確認により、申し送りや連絡の未確認者を把握しやすい。導入の検討を進めやすい。
- 掲示板・カレンダー・アンケートを備え、連絡方法をまとめやすい。
🔧 補うポイント私用LINEから移すだけでは、個人情報の扱いと投稿ルールが自動で整うわけではない。
こうすれば解決 → 業務連絡の範囲と個人情報の書き方を決め、公式のアカウント管理と定期的な棚卸しを組み合わせて運用する。
こんな方に
- 私用LINEで業務連絡している職場
- ITが苦手なスタッフが多い職場
はじめ方(3ステップ)
- line-works.com で無料プラン登録
- スタッフを招待してトークを開始
- 連絡網・掲示板を移していく